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みはる

卓球が好きな会社員。観戦多め、たまにラケットを握る。

記事一覧

WTTフィーダープリシュティナ2026を観る 村松心菜と英田理志の躍進はどこが凄いのか

WTTフィーダープリシュティナ2026で躍進した日本勢。14歳・村松心菜の2大会連続決勝、英田理志の二種目入賞、15歳バウミックの二冠を、結果速報では伝わらない凄さと「次にどこを観ると面白いか」の視点で掘り下げます。

みはる · 2026年6月6日

卓球シューズの選び方|素足タイプとクッションタイプ、自分に合うのはどっち

週1〜2回・1万円前後で1足目を決める。卓球シューズの素足タイプとクッションタイプを2軸で比較し、体格・プレースタイル別の判断軸と、軽量モデルを含む具体モデル、失敗しない試着のコツまでまとめました。

みはる · 2026年6月5日

ディグニクス09Cを2年使った社会人の本音 硬いのに食い込む打球感は価格に見合うか

ディグニクス09Cを2年使った社会人の本音レビュー。粘着なのに弾むという評判は本当か、硬いのに食い込む打球感、初打ちの戸惑いから慣れるまで、コントロール重視の中陣ドライブでの満足、寿命と価格に見合うかの結論を生の言葉で書きました。

みはる · 2026年6月4日

プロに勝った卓球ロボット「Ace」とは何者か|AIとスポーツの未来を卓球好きが考える

ソニーAIの卓球ロボット「Ace」が2026年4月、プロ選手に勝利。何がそんなに強いのか、過去のフォルフェウスや他競技のAIと比べてどこが新しいのか、そして自分が打ったら勝てるのかを、卓球好きの目線で考えてみました。

みはる · 2026年6月3日

早田ひな、後輩・赤江夏星に0-3敗退|アジア選手権選考会で語った「ここで逃げては意味がない」

2026年5月のアジア選手権国内選考会で、早田ひなが同門後輩・赤江夏星に0-3で準決勝敗退。世界卓球決勝からわずか2週間で迎えた一戦と、涙の中で語った「ここで逃げては意味がない」という言葉、10月の代表入りの可能性まで、観戦者目線で追いました。

みはる · 2026年5月29日

世界卓球2026 男子決勝、中国に0-3。でも3試合とも「あと1本」だった

世界卓球2026ロンドン男子団体決勝、日本は中国に0-3。でも配信で観た私の実感は「あと1本」でした。張本の第5ゲーム8-3、松島と王楚欽の互角、戸上の取り返し。3試合の惜しさを観戦者目線で振り返ります。

みはる · 2026年5月28日